大阪・新宿にてゲイとの出会いを待つ

大阪・新宿でゲイとの出会いの感覚を維持する
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現在は天国だった新宿の出会い

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    阿久悠さんの真意はどうだったのであろうか?

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    その判断は読者それぞれに委ねられているのかもしれませんね(#^.^#)
    『 悪い奴ほどよく眠る 』 
    「悪い奴ほどよく眠る」(1960) 黒澤明新宿の出会い

    数多い黒澤作品の中でも時代を超越した問題作の1つ。

    もし現在このような映画を作ろうとしても上映禁止になるかもしれない(*_*;


    いづれにせよ、この時代の黒澤監督だからこその作品だろう。


    ちなみに私的黒澤作品TOP 5は、

    ・「生きる」
    ・「天国と地獄」新宿の出会い
    ・「我が青春に悔いなし」
    ・「羅生門」
    ・「七人の侍」新宿の出会い


    でもこれは、今の気分によるもので明日は変わっているかもしれない(#^.^#)

    同じ意味でこれは
    例えばビートルズの好きなナンバーを選ぶのと代わらない楽しくも悩む作業でもあります(^o^ゞ
     ファンキー・カップ麺 』 


    写真を表示
    新発売されたカップ麺、
    「激辛ジャークチキン味」

    聞きなれないその「ジャークチキン」とはジャマイカの国民食とのこと。

    ファンキーなパッケージ、
    あるいはレゲエも含む音楽ファンとしてこれ新宿の出会いを衝動買い・即買いしてしまったが、果たしてその味はいかに!?(^^;
    『 SMAPのロックンロール 』 
    今後SMAP がどうなるにせよ
    それだけ存在がデカイだけに、新宿の出会い
    例えばビートルズのメンバーのように
    良くも悪くも生涯「SMAP 」という肩書きがついてくる。

    とにかく変わらずの活躍を願うばかりです(^^;
     北国の少女 』 
    「北国の少女」ボブ・ディラン(1963)

    予想以上に降りだした雪の中でようやく帰宅。

    こんな時に
    いつも思い浮かぶのがこのディランのナンバー。新宿の出会い

    北国に帰ってしまった
    かつての恋人に対する気持ちを綴ったこのナンバーは、儚くも美しい。

    アコギとハーモニカと、ダミ声のディランのボーカルが説得力を生み、その背景や情景を感じさせるナンバーは
    他にはなかなか見付けられないほど。

     

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